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2017年11月07日

KDDI、auの顧客流出止まらず....ユーザーはキャッシュバックで保つ

1: ノチラ ★ 2017/11/01(水) 18:58:05.31 ID:CAP_USER

 KDDIが1日発表した2017年4〜9月期の連結決算(国際会計基準)は、純利益が前年同期比1%増の3294億円だった。18年3月期の通期計画は5650億円と過去最高を更新する見通しだ。インターネット通信の大容量プランを選ぶ人が増えたことなどから、通信料収入が伸びたことが寄与した。売上高は同18%増の2兆4160億円だった。

■auだけだと13万人減
 auと傘下の格安スマホ「UQモバイル」などを合わせた契約者数は、17年9月末に2608万人と6月末に比べ5万7千人増えた。だが、本体であるauに限ってみると、9月末時点で2481万人と同期間に13万人減った。傘下のUQを含め、格安スマホに流出しているためだ。auの顧客数減少は、9期連続だ。

 同日記者会見した田中孝司社長は「(主に格安スマホを運営する)仮想移動体通信事業者(MVNO)への流出は徐々に減ってきている」と期待感を示す。だが、デフレ脱却にもたつく中で、消費者がより安い通信料を求める傾向は急に変わりそうもない。稼ぎ頭であるはずのauの契約者数の減少は、じわりと業績に響きかねない。

 ある通信会社の幹部は、「KDDIは相当のキャッシュバック(払い戻し)をして顧客をつなぎ留めているようだ」と話すが、大手3社に突きつけられた課題は同じだ。各社はサービスの多様化で付加価値をつけようとしているが、低価格志向が根強いことは格安スマホの伸長が示す。

 傘下のUQモバイルも含め、格安スマホとどう共存していくのか。消費者が求めているのはサービス拡充だけではないはずだ。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22993950R01C17A1000000/


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【EV】5年後、3人に1人が電気SUVに乗る時代が到来か?

1: ノチラ ★ 2017/11/06(月) 00:02:53.45 ID:CAP_USER

最近、街を走っているとある傾向に気づかないだろうか? それは、SUVが路上のクルマの3分の1を占めていること。まるでSUVが道路を支配し始めているみたいだ。

だから10月、東京モーターショーで発表された2台の未来的な電気SUVは、あなたが思うより重要な役割を果たしている。日産IMxと三菱e-エボリューションが、僕らのEV未来の重要な鍵を握っているのだ。

その理由を挙げよう。まず、全世界的にSUVの販売率が上がっている。2020年までに世界のシェアでは35%を超えるだろうし、米国ではなんと45%にもなる傾向だ。また、米国のLMCオートモーティブの世界予測によると、2001年には百数十種だったSUVが、2021年までには500種にもなるという。

その成功の秘密は、一般の乗用車のプラットフォームを採用することによって、セダン並みの燃費、乗り心地、走りを実現できることだ。使い勝手がよくて、アイポイントも高いので女性も男性も楽に運転できる。

同じく重要なのは、すべてのカーメーカーが今、急ピッチで開発している4つの項目、つまり、電動化、自動運転、つながる化、そしてAIだ。今回アンベールされた日産と三菱のコンセプカーは、各メーカーが抱えるすべての重要な技術が1台に詰まっていることがポイントとなる。

では、5年以内に、ユーザーの3分の1が乗っているだろうクルマの正体はいったいどんなものなのか? プロテインを飲みまくったような大きめのリーフに見える日産IMxは、サイズの調整ができる新プラットフォームを採用している。2022年までに、三菱も関わるルノー日産アライアンスでは、実は同一のプラットフォームが12車種に使われる予定。

このIMxには、前後に1つずつのモーターで駆動されるテスラのような4WDのツインモーターを採用しており、429hpを叩き出している。でも、そのパワーよりも、航続距離に目が点になる。日産が言う新型リーフの400km(リアルワールドでは300km前後だろうけど)に対して、IMxコンセプトはなんと600kmを可能にしていると言う。しかも、もうひとつ驚くのは、レベル4まで達したと言われる次期プロパイロットの最高級自動運転システムを採用していることだ。

トップレベルの自動運転を実現するために、IMxの未来ドライブシステムは12のカメラ、12のソナー・センサー、6つのレーザースキャナーを搭載するが、カメラとセンサーはそれぞれ個別の役割を持っている。

プロパイロット機能に入れると、完全自動運転モードがハンドルを折りたため、ダッシュボードの中にすっぽりと収納し、続いてスロットルとブレーキペダルは床の中に引っ込む。さらに、シートのリクライニングは、乗員の望みに応えて自動的に角度を変えてくれる。もちろん自動パーキングで、しかも走行しない時は、地域の電源グリッド上にエネルギーを貯蔵できるパワーポイントとして使える。

ところで、 IMxは歌う。EVは基本的に音を立てないが、導入されたシステム「Canto(カント)」は、多様な電子音を発して歩行者に知らせる。 これにはIMxを見た世界の人々が一様ににっこりとした。
以下ソース
https://forbesjapan.com/articles/detail/18364


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【EC】「ヨドバシ・ドット・コム」また配送遅延 一部出荷を停止

1: ノチラ ★ 2017/11/06(月) 17:44:31.46 ID:CAP_USER

ヨドバシカメラの通販サイト「ヨドバシ・ドット・コム」で10月下旬から一部の配送が遅れている。「新物流センターへの移行に伴う作業」が原因という。11月6日午前10時時点でも遅延は完全には解消していないといい、Webサイトで「お客さまには大変ご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございません」と謝罪している。

 同社によれば、10月31日午前8時以降の注文は、通常より時間はかかっているが、順次出荷しているという。それ以前の注文は、復旧作業のため一時出荷を停止。復旧の見込みが立ち次第、あらためて告知するとしている。

 ヨドバシ・ドット・コムでは9月中旬にも配送遅延が発生。その際は「想定を大きく上回る注文」を受け、出荷作業が遅れたと説明していた。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1711/06/news079.html


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【金融】現金重視の人が知らないフィンテックの世界

1: ノチラ ★ 2017/11/05(日) 08:05:43.78 ID:CAP_USER

電気自動車(EV)への転換、人工知能(AI)やロボット技術の進展などなど、いまや世界はかつて経験したことのない「技術革新」の時代を迎えている。こうした動きは、日本の産業界はむろん、われわれの生活にも大きな関わりをもたらしている。

日本人が最もピンと来ていない「フィンテック」とは?

政府も「第4次産業革命」と名指しで、大きな変革を警告している。そんな時代をわれわれは生きているわけだが、日本人が最もピンと来ていない変化の1つが「フィンテック」の世界ではないだろうか。フィンテックとは、金融(ファイナンス)とIT(インターネットなど情報技術)が融合した新しいビジネス業態のことだ。

たとえば、中国で起こっているキャッシュレス革命をわれわれはにわかには理解できていないが、現実に中国では、消費者はスマホ、販売者はQRコードを提示するだけでビジネスが成立し、小銭の支払いから解放されつつある。

中国に並ぶ人口大国インドでも、同様の変革が起こりつつある。インドでは、2016年11月に汚職や脱税、テロ活動資金といったブラックマネー撲滅の目的で「高額紙幣の廃止」を断行した。ところが、当初の目的とは異なる「電子マネー決済の普及」という副産物を生みだし、インドでもキャッシュレス化が急速に浸透していると言われる。

中国やインドだけではなく、たとえばケニアではスマホの普及と同時に電子決済が急速に進行。政府がインフラ資金調達のために発行した国債を、スマホでも購入できるようにしたところ、それまで投資や貯蓄に対してまったく関心のなかった国民が、国債購入に動いたとされる。

日本でも、ビットコインをはじめとした仮想通貨が投資商品として注目され、一部のリアル店舗などでも電子決済のツールとして使われ始めている。とはいえ、クレジットカードさえ十分に普及しているとは言えない現実の中で、日本のフィンテックへの動きは国際的に見て遅れている。

その背景には、法的な整備など政府の取り組みが、ほかの国に比べて遅れていることが指摘される。いまや世界はプラスチックのカードさえ持たないライフスタイルへとシフトしつつある。フィンテックがもたらす、新しい社会を紹介してみよう。

フィンテックはスマートフォンの登場によって、いまや送金や決済にとどまらず、融資や資産運用、保険などあらゆる金融サービスに普及しつつある。

フィンテック最大の特徴は銀行や証券会社の免許を持たない企業でも、簡単に金融サービスの提供や金融システムの構築が可能になってしまうことにある。しかも、国境や通貨、企業といった枠にとらわれない。

利用者とドライバーをマッチングする「Uber(ウーバー)」が誕生したのも、簡単に決済ができるフィンテック革命の成果と言える。

ほかにも、決済1つをとっても電話番号かメールアドレスの登録でクレジットカードが不要な決済サービスを提供する「Paidy(ペイディ、運用会社:エクスチェンジコーポレーション、以下同)」は、伊藤忠商事などの出資を受けている。また、月額売り上げ100万円までの手数料がゼロになる事業者向け決済サービスを提供する「SPIKE(同)」には、みずほフィナンシャルグループなどが出資している。

米国のアップルが日本でのサービスを開始した「アップルペイ」もフィンテックの一種だが、すでに日本でも数多くの電子決済がプラットホームとしては存在しているものの、これが中国のように人々のライフスタイルの変化にまでは到達していない。

ちなみに、フィンテック関連の金融サービスで最近になって、注目を集めているものをいくつか紹介すると……。

フィンテックの国際標準は「QRペイ」?

●決済……日本でもやっとビットコインなどの仮想通貨を使った決済可能な店舗が増えつつあるが、いまフィンテックで国際標準なのは「QRペイ」という方法だ。前述したように中国では屋台でさえもスマホを店にあるQRコードにかざすだけで、瞬時に支払いができる。

日本でも、QR支払いを実現させたアプリが登場しているが、割り勘アプリ「paymo(ペイモ)」を提供している「AnyPay」では、そのQRコードを自分でも作成して使うことが可能になる。飲み会の会費を請求する場合、これまでは現金でもらうのが普通だったが、個人間の支払いもQR支払いを可能にした。
以下ソース
http://toyokeizai.net/articles/-/195455


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【家電】AIスピーカーは1人1台に 今年のヒット商品予測を発表

1: ノチラ ★ 2017/11/04(土) 17:43:13.74 ID:CAP_USER

http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/pickup/15/1008498/110201008/15.jpg
2017年11月2日から2日間の日程で開催されるイベント「TREND EXPO TOKYO 2017」に合わせ、月刊情報誌「日経トレンディ」が「2017年ヒット商品ベスト30」と「2018年ヒット予測ベスト20」を発表した。ヒット商品ベスト30は「売れ行き」「新規性」「影響力」の3要素からヒットの度合いを評価し、独自にランク付けしたもの。同誌が1987年の創刊以来、毎年12月号で掲載してきた恒例企画だ。

2018年、ヒット商品のトレンドはどうなる?
日経トレンディが来年ブレイク間違いないと予想する「2018年の顔」として選出されたのが、「おかあさんといっしょ」(Eテレ)で「うたのおにいさん」を9年間務めた俳優の横山だいすけさん。現在はミュージカルやテレビドラマ、テレビCMなどで幅広く活躍している。

 続いて「2018年ヒット予測ベスト20」が発表された。このランキングは、これから来年にかけて登場する商品やサービス、施設からベスト20を選んだもの。売り上げだけでなく業界への影響度、消費者へのインパクトも考慮し、総合的に評価した。

 横山さんが気になったというのが、7位の「走って戦うジュニアシューズ」。見た目は普通のシューズと変わりないが、内部に加速度センサーが搭載されており、走った距離や速度などのデータがスマホに転送されるとゲームが進んでいく仕組み。走れば走るほどゲームが進むので、自宅でゲームに没頭しがちな現代っ子を外遊びに駆り出せる。

 1位となったのが「マルチAIスピーカー」。「編集部では“2つのマルチ”という要素に着目した。1つは“マルチAI”で、1つの本体から複数のAIを呼び出せるようにすることで、あたかも専門家に尋ねたように料理や音楽などの事柄が検索できる。もう1つが“マルチスピーカー”。スピーカーは一家に1台が当たり前になったが、これからは1人に1台になる。子ども部屋で寝ている子どもを起こしたい際、スピーカーを指定すれば子ども部屋だけにアラーム音を鳴らせる」(佐藤編集長)。

http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/pickup/15/1008498/110201008/?P=3


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全ての車大手、期間従業員の無期雇用を回避 法改正、骨抜きに

1: ノチラ ★ 2017/11/04(土) 22:49:30.42 ID:CAP_USER

トヨタ自動車やホンダなど大手自動車メーカーが、期間従業員が期限を区切らない契約に切り替わるのを避けるよう、雇用ルールを変更したことが分かった。改正労働契約法で定められた無期への転換が本格化する来年4月を前に、すべての自動車大手が期間従業員の無期転換を免れることになる。雇用改善を促す法改正が「骨抜き」になりかねない状況だ。

 2013年に施行された改正労働契約法で、期間従業員ら非正社員が同じ会社で通算5年を超えて働いた場合、本人が希望すれば無期に転換できる「5年ルール」が導入された。申し込みがあれば会社は拒めない。08年のリーマン・ショック後、大量の雇い止めが社会問題化したことから、長く働く労働者を無期雇用にするよう会社に促し、契約期間が終われば雇い止めされる可能性がある不安定な非正社員を減らす目的だった。施行から5年後の18年4月から無期に切り替わる非正社員が出てくる。

 改正法には、企業側の要望を受け「抜け道」も用意された。契約終了後から再雇用までの「空白期間」が6カ月以上あると、それ以前の契約期間はリセットされ、通算されない。これを自動車各社が利用している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00000006-asahi-bus_all


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冬のボーナス5年ぶり減少ェ....

1: ノチラ ★ 2017/11/06(月) 17:50:11.49 ID:CAP_USER

経団連は6日、大企業が支給する冬のボーナスの第1次集計をまとめた。平均妥結額は91万6396円と前年に比べて1.19%減った。減少したのは5年ぶり。労働組合がベースアップ(ベア)の確保を重視し、ボーナスの要求額を下げた企業が多かったためだ。冬以降の個人消費を冷え込ませる可能性がある。

 経団連が東証1部上場で従業員500人以上の大企業、74社分を集計した。今回の集計では冬のボーナスを春季労使交渉で決めた企業が主な対象で、2017年3月期の業績が反映されやすい。経団連は最終集計を12月下旬に公表する。

 製造業は92万1907円と前年比で1.22%減った。非製造業も0.73%下がり、66万7858円となった。業種別にみると増額は4業種、減額が7業種だった。自動車は97万1070円、造船は81万4747円と前年に比べてそれぞれ1.94%、1.60%下がった。一方、食品は4.40%増えて91万6256円となり、非鉄・金属も76万3468円と3.72%増えた。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23142680W7A101C1EE8000/


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【CPU/dGPU】Intel、AMD Radeonを搭載する第8世代Coreプロセッサを開発中であることを発表

1: trick ★ 2017/11/06(月) 23:41:31.08 ID:CAP_USER

Intel,Radeon GPUを搭載する第8世代Coreプロセッサを開発中であることを公表 - 4Gamer.net
http://www.4gamer.net/games/382/G038245/20171106104/
2017/11/06 23:37

 北米時間2017年11月6日,Intelは,第8世代CoreプロセッサにAMDのRadeon GPUコアと広帯域メモリ「HBM2」を組み合わせたCPUを開発中であることを公表した。このCPUを搭載するPCは,2018年第1四半期に発売されるとのことだ。
http://www.4gamer.net/games/382/G038245/20171106104/SS/002.jpg


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【IT】日本企業から属人化したノウハウが散逸、AIより業務の標準化が先だ

1: ノチラ ★ 2017/11/05(日) 08:01:18.52 ID:CAP_USER

業務プロセスや業務ノウハウの属人化は日本企業の大きな問題点――。人は何度も同じ指摘を受けていると、だんだん麻痺してしまうものらしい。「属人化」を日本企業固有の「病」のように捉えて「日本企業は欧米企業のようにシステム導入により業務プロセスを標準化したり、業務ノウハウを共有したりするのが苦手」と思い込む人が、意外に多いように感じる。

 考えてみれば分かることだが、属人化は国を問わずどんな組織でも生じうる。特に、従業員1人ひとりがパフォーマンスや成果を厳しく問われる企業においては、同僚ですらライバルであるため、従業員の誰もが自分の技能やノウハウを抱え込みがちだ。

 実は、日本企業よりも米国企業のほうが属人化の問題が深刻だ。米国企業の場合、従業員が2年、3年といった短い期間で退職・転職するのが一般的だ。属人化させたままだと、優れた業務手順や知見、ノウハウを持っていても、従業員の入れ替わりと共に散逸し、現場には残らない。

 それだけが理由ではないが、米国企業の経営者は属人化に対する問題意識があるからこそ、IT投資を強力に推進してきたと言える。ERP(統合基幹業務システム)が今のような完成度になく、日本企業が「使えない」と酷評していた1990年代から、米国企業は不完全さを踏まえたうえで、ERPを導入し業務の標準化を目指した。

 ITを活用して業務ノウハウの共有に着手したのも同時期だ。1989年にグループウエア製品が登場して以降、様々な情報共有ツールが提唱されたが、米国企業の経営者はそうしたツールを活用し、業務ノウハウの共有と形式知化を推し進めてきた。人材の流動性の高さを前提に、米国企業は業務に必要な知見やノウハウを何とか組織に残そうと四半世紀にわたり営々とIT活用に取り組んできたわけだ。

ここから先はITpro会員(無料)の登録が必要です。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/14/531236/103100096/


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【スマホ】iPhone Xの有機EL、「焼き付き」は大丈夫? Appleがサポートページで言及

1: ノチラ ★ 2017/11/06(月) 17:47:32.92 ID:CAP_USER

Appleがサポートページで「iPhone X」の有機ELについて説明している。iPhone Xでは、有機ELの焼き付きを低減させる点で最高水準を目指したという。有機ELを長持ちさせるための設定についても述べている。

 Appleがサポートページで「iPhone X の Super Retina ディスプレイについて」と題したページを公開している。

 「iPhone X」は、iPhoneでは初めて有機ELを搭載しており、AppleはiPhone Xのディスプレイを「Super Retinaディスプレイ」と呼んでいる。iPhone Xのディスプレイはコントラスト比が100万対1と高く、同社が「最高水準」と呼ぶカラーマネジメントによって色の再現精度にもこだわった。HDRにも対応しており、Dolby VisionやHDR10方式の映像コンテンツを再生できる。

一方で有機ELは、同じ画像を表示し続けると、その画像が残って映る「焼き付き」が起こりやすいことがデメリットとされている。Appleは、iPhone Xの有機ELでは焼き付きを低減させるという点でも、業界最高を目指したとしている。

 ただし「焼き付きが全く起こらない」とは述べておらず、iPhone Xのディスプレイを長持ちさせ、最大限活用できるよう、以下の点に配慮してほしいと述べている。

OSを最新バージョンにすること
明るさの自動調節をオンにすること
iPhone Xを使わないときは、できるだけ画面をオフにすること(自動ロックの時間を短くすることを推奨)
静止画を最大輝度で長時間表示し続けることを避けること
一定時間、画面を表示し続ける場合は、できるだけ明るさを下げること
http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1711/06/news082.html


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