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2017年11月17日

【山口】獣医師から引退勧告の名馬、売却したら他県で国体4位[11/16]

1: のっぺらー ★ 2017/11/16(木) 08:16:09.99 ID:CAP_USER

長年にわたり、山口県代表として国体で好成績を収めてきた競技馬が
2016年12月、高齢のため引退し、売却された。
ところが、馬は今秋の愛媛国体で愛媛県代表の馬として出場。
成績がふるわなかった県勢を尻目に、4位入賞を果たした。

昨年まで県代表の競技馬を務めていたのは牝馬(ひんば)の「ラベンダーブルー」。
県体育協会が練習環境整備事業の一環として支出した補助金840万円を使い、
県馬術連盟が07年に、民間の乗馬クラブから購入した。

県馬連の担当者が
「頭が良く、どんな選手が乗っても安定感があった。
 障害物での競技で特に優秀な馬だった」と評価するラベンダーブルーは、
08年から15年までの間、国体で優勝や上位入賞を果たすなど、華々しい活躍を続けた。

だが、その名馬も今年で18歳。
加齢により脚や腰が悪くなり、県馬連は16年ごろに引退の検討を始めた。
出場を国体だけに絞り、同年10月の岩手国体では少年の部の「二段階障害飛越」で優勝したが、
診断した獣医師からも勧告を受け、競技生活から退かせることにした。

県馬連は購入元の乗馬クラブと交渉し、
同年12月、5万4千円でラベンダーブルーを売却することを理事会で決めた。
売却の後、どのように馬が使われるかは乗馬クラブには確認しなかったという。

ラベンダーブルーは「オーキッドブルー」と名前を変え、
今年10月の愛媛国体で愛媛県代表の競技馬として出場。
少年の部の「スピードアンドハンディネス」と「リレー」でいずれも4位に入賞した。
愛媛県代表の馬として出場したことを、県馬連は会場で初めて知ったという。

県馬連の重枝知子理事長はラベンダーブルーについて
「これまで県のために頑張ってくれてありがとうと言いたい」とねぎらう一方、
愛媛代表として活躍したことには「特にコメントはない」と述べた。

同種目で24位と失権(失格)にとどまった県勢については
「これから伸びる選手も多いので、今年の経験を糧に伸びていって欲しい」と奮起を促した。

写真:県代表の競技馬だったラベンダーブルー(当時)
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20171114002912_comm.jpg

以下ソース:朝日新聞 2017年11月16日07時46分
http://www.asahi.com/articles/ASKCF524SKCFTZNB014.html


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2017年11月16日

【経済】スマホゲーム「けものフレンズぱびりおん」リリース2018年に延期 ブシロード

1: trick ★ 2017/11/15(水) 19:10:14.51 ID:CAP_USER

「けものフレンズぱびりおん」、配信時期を延期 - GAME Watch
https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1091785.html
https://game.watch.impress.co.jp/img/gmw/docs/1091/785/kmfr01_s.png
https://game.watch.impress.co.jp/img/gmw/docs/1091/785/kmfr02_s.png
開発の遅延が理由
今藤祐馬2017年11月15日 18:55

2018年1月 配信予定
 ブシロードは、Android/iOS用ゲーム「けものフレンズぱびりおん」のリリース時期を2017年より2018年1月下旬へ延期した。理由は開発の遅延としている。

 本作は「けものフレンズプロジェクト」の完全新作ゲームアプリ。様々なエリアに「あそびどうぐ」や「ジャパリまんじゅう」を設置し、やってきたフレンズの仕草やフレンズ同士のやりとりを観察して楽しむ。

 なお、10月18日より実施している事前登録キャンペーンはサービス開始まで継続する。

© けものフレンズプロジェクトG
© bushiroad All Rights Reserved. Developed by UniqueWave Co., LTD.


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【通信】NHK受信料 値下げ見送りへ

1: ノチラ ★ 2017/11/15(水) 17:02:15.36 ID:CAP_USER

NHKは、2018〜20年度の次期経営計画案とともに議論している受信料の値下げについて見送る方向で調整に入った。経営委員会も特に異論はないという。低所得者への受信料減免など、代替措置を引き続き検討する。

 現在の受信料は、衛星放送を視聴しない地上契約で月額1260円(口座振替、クレジット払い)。値下げを巡っては、籾井勝人(もみい・かつと)前会長が、東京・渋谷の放送センター建て替え経費の積み立てが目標に達した昨年度、200億円の剰余金が出る見込みとなったため、今秋から月額50円(値下げ幅約4%)値下げすることを提案した。しかし、経営委は次期経営計画で議論すべきだとの意見が強く、認められなかった。

 上田良一会長ら現執行部も値下げを検討。しかし、次期経営計画案の収支見通しの作成が進むにつれ、初期投資に約50億円、運用に年約50億円などを見込む番組のネット常時同時配信のほか、18年末に実用放送を開始する超高精細映像4K・8Kなどに多額の経費がかかることが明確になった。そこで「放送サービスの拡充で視聴者に利益還元すべきだ」との意見が、執行部と経営委双方で大勢を占めたという。

 ただ、NHKの受信料収入は、16年度決算速報で6769億円と3年連続で過去最高を更新しており、値下げ見送りへの批判は必至だ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00000008-mai-soci


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【ミスド】ミスタードーナツが売上低迷 パスタやピザなど販売へ

1: trick ★ 2017/11/15(水) 18:38:52.25 ID:CAP_USER

ミスド、パスタやピザなども販売へ(日本テレビ系(NNN)) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20171115-00000056-nnn-bus_all
11/15(水) 16:09配信

 ドーナツの売り上げが低迷しているミスタードーナツが、パスタやピザなどを販売すると発表した。

 ミスタードーナツは100円セールなど安売りセールのしすぎで、2008年から売り上げが下がり続けている。そのため、ドーナツ以外の商品を大幅に増やすことを発表した。17日からは、トーストやパイなど11の商品を、さらに12月以降はパスタやピザも販売する予定。

 ミスタードーナツはドーナツ以外の商品の売り上げをこれまでの7%から15%まで引き上げ、コンビニやファストフードに対抗したい考え。


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【スマートスピーカー】多くのメディアで使われる「AIスピーカー」は日本でしか通じず…AmazonやGoogleは決して「AI」と呼ばない

1: スターダストレヴァリエ ★ 2017/11/14(火) 20:27:55.61 ID:CAP_USER

新聞やテレビなど、多くのメディア(特に一般向けのメディア)では、「スマートスピーカー」ではなく「AIスピーカー」という用語が使われている。
日本ではすでに「AIスピーカー」の呼称が支配的になりつつあり、ネット検索の量を可視化する「Googleトレンド」で調べてみると、「AIスピーカー」が「スマートスピーカー」を凌駕している(図1)。

特に気にも止めない方も多いかもしれないが、筆者はこの傾向を強く憂慮している。現在のスマートスピーカーを「AIスピーカー」と呼称するのは適切ではないと思うからだ。このまま定着すると、禍根を残す可能性がある。
なぜそう思うのか、筆者の考えを解説してみたい。


「AIスピーカー」は日本でしか通じない言葉

スマートスピーカーが何かは、そろそろみなさんもご存知のことかと思う。ネットに接続され、音声アシスタントを介して人とコミュニケーションをとりながら動く機器のことだ。
これが「AIスピーカー」と呼ばれるのは、音声アシスタントが声を聞き取り、その内容を解釈して答えるためだろう。「AIが答えてくれるスピーカーだから、AIスピーカー」という発想によるものと思われる。
これは一見妥当に見えるが、かなり問題が多いと筆者は考える。理由は主に2つある。シンプルな理由から説明しよう。
そもそも「AIスピーカー」という言葉は、世界的に見ればほとんど使われていない言葉だ。なにしろ、各社とも発表時のプレスリリースでは、そろって「スマートスピーカー」という言葉を使っており、「AIスピーカー」という呼称は使っていない。
プレスリリースの表現に従えば、「スマートスピーカー『Clova WAVE』、本日より正式発売」(LINE 10月5日付プレスリリースより)、「Google Home は、Google アシスタントを搭載し、音声で動作するスマートスピーカーです」(Google 10月5日付プレスリリースより)となっている。
Amazonはプレスリリース中では「スマートスピーカー」という表記を使っていないものの、同社製品ページ中では「音声だけでリモート操作できるスマートスピーカーです」と表記している。

もう少し傍証を挙げよう。

図2は、Googleトレンドで、過去12カ月の間に、「AI Speaker」と「Smart Speaker」が検索された量を比べてみた図だ。英単語にしているのはもちろん、日本語以外での傾向を見るためである。結果は日本のものとはまったく違う。「AIスピーカー」は完全に少数派であり、「スマートスピーカー」が主流である。


これが、スマートスピーカー市場の中心であるアメリカになると、もっとはっきりする(図3)。実のところ、筆者もアメリカ取材中に「スマートスピーカー」という言葉は日常的に耳にするが、「AIスピーカー」という言葉はほとんど聞いたことがない。


海外で定着した言葉があり、メーカー側もあまり使っていない言葉が勝手に広まり、日本独自の一般名詞として定着するのはいいことなのだろうか? 「スマートスピーカー」という言葉がとても難しく、日本では定着し得ない言葉ならばしょうがないと思うが、決してそうではあるまい。

(中略)


AmazonやGoogleは決して「AI」と呼ばない

筆者はアメリカでEchoを購入し、登録しているが、Amazonから毎週「Echoでこれをやってみよう」という内容を知らせるメールが届く。
スマートスピーカー先進国であるアメリカですら、「スマートスピーカーになにを話すとなにをやってくれるか」を周知する必要がある段階で、人間の話した言葉に自由に対応できる状況にはない。

そのためか、AmazonもGoogleも、「AI」という言葉の使い方にはかなり慎重になっているようだ。
その証拠に、AmazonもGoogleも、EchoやGoogle Homeのプレスリリースの中で、一度として「AI」という言葉を使っていない。すなわち、スマートスピーカーを構成する要素は「まだAIではない」と考えているのだ。

それに対しLINEは、音声アシスタントである「Clova」をはっきり「AIアシスタント」と呼んでいる。10月5日の製品発表時は「スマートスピーカー」だったが、2週間後にCMを告知するリリースでは「AIスピーカー」に変わっている。
呼び方の判断は各社それぞれだが、音声認識への反応精度で他社に遅れをとっている状況で1社だけ「AI」を連呼するのは、少々バランスが悪いのでは……と筆者は考える。

(後略)


全文と図表はソースで
http://news.mynavi.jp/articles/2017/11/14/smartspeaker/


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【REGZA】東芝、テレビ事業を中国ハイセンスに売却 129億円

1: trick ★ 2017/11/14(火) 16:56:18.16 ID:CAP_USER

東芝、テレビ事業売却=中国ハイセンスに129億円 (時事通信) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-00000077-jij-bus_all

11/14(火) 16:17配信 時事通信
 東芝は14日、テレビ事業を中国ハイセンスグループに売却する契約を結んだと発表した。売却額は129億円。


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